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暴力のある会社は異常な環境!被害を受けたらすぐに転職すべきだ!

社畜への批判

こうゆうとこは労働環境がゴミすぎるのですぐに逃げるべき

こんにちは、東郷五十六です

職場において殴る蹴るといった暴行が存在している会社は、業種によっては確かに存在しています

一時期、神戸市の有限会社エムアンドエム代表 井筒信秀による鉄パイプ暴行事件の様子もYouTubeで拡散されていたこともあります

*現在ではYouTubeから完全に削除されていることが確認できました

他にも

【閲覧注意】「久留米・指ペンチ事件」凄惨リンチ現場

福岡県の建設業者における、ペンチで従業員の指を挟む暴行や

上の画像のように、芸能事務所のしゃぶしゃぶ鍋に顔を突っ込まれて火傷を負うという事件もあり、暴行がある会社の存在は確実にあるといえるでしょうし、それなりの数はあると考えていいでしょう

はっきりいって、これらの行為は傷害事件や殺人未遂として刑事事件として扱うべき事案であり、加害者に対して一切容赦をする必要はありません

可能であれば加害者一族に対し焼き土下座をさせた上で根切り(簡単に言うと皆〇し)してしまえというのが私の意見で、示談に応じるつもりなんて一切ありません

私自身もここまでではありませんが暴行を受けた経験もあって、職場で暴行を受けるということははっきり言って異常なことなんです

たった1発ぐらいで大げさなというかもしれませんが、そのたった1発の暴行があるという時点ですぐに逃げるべき異常な職場環境なんです

もし職場で暴行を受けていて、まだその職場にとどまっているのであればすぐにでも脱出すべきということを語ろうかと

暴力はれっきとした犯罪行為

まず最初に、職場での暴行をパワハラと言っている時点でおかしいことなんですね

はっきり言ってしまいますが、傷害事件や殺人未遂に近いので刑事事件であり、犯罪行為なんです

万引きという行為を正確に窃盗罪といわないから、いかにも軽いことのように錯覚するのと同じことなんですね

上記のエムアンドエムの鉄パイプ事件や建設業者、芸能事務所の件は、

人の身体を傷害した者は、十五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

刑法 第204条

暴行を加えた者が人を傷害するに至らなかったときは、二年以下の懲役若しくは
三十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。

刑法 第208条

刑法204条傷害罪、同法208条暴行罪というれっきとした犯罪なんですよ

パワハラという言葉で本質を隠しているだけであって、実際は犯罪行為というとんでもないことが行われていますからね

暴行を行うという時点で、野生動物と同等の畜生と変わらない土人であり、善悪の倫理観が存在しないので暴行がエスカレートすることは火を見るより明らか

下手すれば殺されるような状況でも『悪ふざけのつもりであって殺意はなかった』なんてとんでもないことを真顔で言いかねませんからね…

職場で暴行があるのは異常です

最初に言ってしまいますが、普通の職場では暴行がないのが当たり前です

暴行がある時点でクソブラックの底辺の中でも下手したら地中にあるような環境下です

私の場合、底辺職を転々としてましたが2番目に入った会社で暴行を受け、次に入った会社ではなかったことから、職場で暴力ないのが本来の姿というのが理解できました

暴力を受けた会社が最初に入社したとこや、転職しても続けて同じことに遭遇した経験があれば混乱することでしょうが、普通の職場では暴力がないことが当然であり当たり前のことです

暴力をふるうということは、従業員を大事にしないどころか潰しても替えのきく部品と断じていることが多く、待遇や労働環境が悪いことが多いです

そうゆう所こそ、時給換算で最低賃金を下回る給料や日付越えの残業が常態化しているでしょうから、待遇面から考えてもすぐにでも脱出すべき底辺なんです

暴力から受けるダメージから逃れるという点からも、暴力が存在するようなゴミクズ底辺から脱出すべきと断言できますがね

暴力をふるう目的は、諦めさせること

私なりに考えてみたことなんですが、暴力をふるうということは

  • 組織への反抗心をへし折るため
  • 周囲に対して『会社に逆らうとこうなるぞ』という見せしめ
  • ガス抜きを狙ったもの

ではないかと考えています

どうゆうことかというと、上から順に、

  • 会社という組織では、たとえ間違っていても逆らうことは許さないという
    奴隷根性の植え付け
  • 暴行の現場を見せることで精気を奪い、転職して逃げることや裁判起こす
    といった思考の芽を潰す
  • サンドバッグ役を作り出して、日々の仕事でのストレス発散を容認している

…どう考えてもまともじゃないですね、コレ

こうゆう場合は弁護士付けて裁判すれば問答無用で勝てるんですが、これをすることで
更なる暴行による仕打ちが待っているということを恐れて諦めてしまうということも考えられます

私自身も暴行受けた際に警察呼んで対応することも考えたんですが、更なる暴行や待遇悪化をちらつかせた報復にあうリスク、仮に警察を呼んだとしてもまともに取り合うことはないだろうと考えたためアクションを起こすことを諦めた経緯がありますからね

北風と太陽のおはなしにあるように、ひどいことをして余計に動けなくなってしまうんですね

なので職場の暴行があるということは、

会社には魅力は一切ないゴミクズ環境であるが、人が逃げると困るので恐怖政治で
行動を起こさないようにしておく

というろくでもない理由があるんですね

終わりに 暴力のある職場はすぐに逃げるべき底辺だ!

繰り返しになりますが、職場で暴行がないことは普通であり、当たり前のことなんです

その当たり前が通用しない環境は、続ける価値のないゴミクズであるということは明白で
あるし、そんなストレスにさらされていては精神が疲弊するのも当然のことなんです

加えて待遇面もそこにいる人間の程度も低いことは確実ですし、そんな連中に殺されるなんて様々な意味で損しかないんです

もし職場で暴行を受けるようなことがあれば、そこはドが付くほどの底辺であり、精力を
奪われ諦めてしまう前に逃げ出すべきだと断言します

話す、気づく、変わる就職活動を【ウズキャリ既卒】

ここに転職サービスの一つを紹介いたします

はっきり言って暴行がある時点でブラック企業の中でも最底辺にいるものです

動けば後は上に行くだけという点から転職することを強く奨めます

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